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汗で稼ぐ榎本行宏の『えのちゃんねる日記(仮題)』〜webデザインの勉強と漫画と小説と麻雀とあとなんか。〜はてなブログ版バージョン1.17 yukihiroenomoto666’s diary

『えのちゃんねる日記(仮題)』はてなブログ版へようこそ!汗で稼ぐ榎本行宏(フェリカwebサイト制作科2014年8月18日開講の生徒)のwebデザインの勉強や漫画や小説や麻雀やあとなんかの話。(*ω*)

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「こいつらは同じ人間ではない」 アメリカが恐れた大東亜戦争時の日本人の凄さ!

「こいつらは同じ人間ではない」 アメリカが恐れた大東亜戦争時の日本人の凄さ [転載禁止]©2ch.net・ [528692727]



>>1 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です [sage] :2015/05/11(月) 15:49:50.40 id:WMoQAjk40 BE:528692727-BRZ(11000) ポイント特典
sssp://img.2ch.net/ico/u_pata.gif 
ドキュメンタリのインタビューに答える元アメリカ人兵士たちの口からは 
The Japanese didn’t know how to lose. (日本人は負け方を知らない)という言葉がよく出てくる。 
 
くだらないことをいうと英語がわかるひとは「the Japanese」に注意するとよいが、「文明人ではないんだ」というニュアンスの点で、 
かなり「うんざりだ」という感じの言葉です。 
 
日本では「若者の気持の純粋さ」「国を思う戦士の悲壮な戦い」という「神風特攻隊」についても「初めのカミカゼ以来日本人をケダモノとしか思えなくなった」 
「こいつらは人間ではない、と思った」という感想が多くて、日本での特攻隊員への「方法はあやまっていたが国を思う純粋な気持はわかる」 
という評価を思い出すと、間がぬけた感想でも、「随分、ちがうなあ」という気持になる。 
 
日本の人の思惑とは別にアメリカ人たちのほうは、ごくマジメに「原爆は多くの人命を救った」と考えている。 
面白い事に、アメリカ人のうちの日系の人も他のエスニックグループのアメリカ人と反応が同じだった。 
 
人間の気持ちというものを考えれば簡単に想像がつくことだと思うが、どの連合軍兵士にとっても5月8日以降の死は全部ムダ死にで、 
当然、戦場でも著しく消極的になっていった。 
沖縄戦に参加したアメリカ人やイギリス人は、「ひどい不公正だと感じた」と言い、空でも陸でも「自殺攻撃」してくる日本人をみるたびに、 
「なんでこいつらは親玉のドイツ軍が降伏したっていうのに、まだ戦争をやりたがるんだ」と考えたもののようだった。なんのために? 
 
日本人は八紘一宇の大義に燃えて、文字通り国運と自分の身命を賭してアジアのためにたちあがって反人種差別戦争を戦ったが、 
同じ戦争をアメリカ人は、ヒトラーが連戦連勝で勝ちすすみ、イギリスもロシアも全力を挙げて戦っても勝てず、欧州のパワーがアジアで 
萎んだのをみて、いまならアメリカが参戦しても二正面なので勝てる、と踏んではじめた「計算高い卑怯者相手の戦争」として戦った。 
 
以下略 



>>6 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です [sage] :2015/05/11(月) 15:53:07.59 id:WMoQAjk40
>>1の続き 
 
フランクリン・ルーズベルトとエレノア夫妻の親友として知られていた宋美齢が語る日本人の残虐と傲慢に、ハンフリー・ボガートや 
イングリッド・バーグマンキャサリン・ヘップバーンというような有名人たちを含めた広汎な層のアメリカ人たちが中国人たちの悲運に 
深い同情の気持を持ち、日本人の行いを憎んで、せめて義援金をというので莫大な金額を中国に献金していたりしていた。 
 
1941年12月7日の参戦は、だから、太平洋においては、それまでの直截友人を助けられないフラストレーションをふきとばす爆発的な 
解放の日でもあった。 
 
戦争のような悲劇を、あんまり面白がってよいものではないが、日本語と英語と、両方から太平洋戦争の歴史を追ってゆくと、 
「ほんとうに同じ戦争の話だろうか?」と思うことがよくある。 
 
フィリピンで神風特攻の敷島隊が出撃したあとは、片方は悲壮な聖戦を戦っているのに、もう一方は人間ですらないケダモノと 
吐き気をこらえながら戦っている。 
 
殺しても殺しても自分の生命ごと爆弾を叩きつけてくる薄気味の悪い敵にアメリカ側も完全に理性を失って皆殺しを神に誓っている。 
 
本土から離れた沖縄島の攻略だけで12600人を失ったアメリカ軍は、将校から兵卒に至るまで、全国民が人間をやめてカミカゼになれと 
命じられた日本人が充満する本土に上陸すればどれほどの損害がでるかを考えて戦慄していた。 
 
アメリカ人たちは、すでに欧州の主戦場で戦争が終わりを告げたのに、次から次に戦闘目的ですらなく飛び込んでは殺されにくる日本兵たちを 
殺し続けるのに疲れ果ててもいた。 
 
しかし日本人自身がよく知っているように、日本人は戦争に狂ってケダモノになったわけではなかった。 
日本の社会の「なにか」が、日本人を押し黙らせ、ニセの感情で笑顔を合成して、明朝は特攻出撃という夜になって母親を相手に明るくふるまって 
挨拶を述べ、その父親には「立派に戦って死になさい」と言わせる。 
 
人間性を失って戦争の餓鬼と化したケダモノたちとの戦いを覚悟していた空母バンカーヒルのパイロットDean Caswelは、日本本土上陸作戦待機中に、 
広島に原爆が落ちたことを知って歓喜する。 
インタビューのなかで「Great relief.」と彼は二回繰り返して述べている。




>>8 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です [sage] :2015/05/11(月) 15:55:23.35 id:WMoQAjk40
>>6の続き 
 
日本は、また、ふたつの異なる盤面を政治上も文化上もつくろうとしている。 
 
同じ世界を眺めているはずなのに、きみとぼくが見ている景色はまるで違うものになってしまっている。 
 
この記事を書いてみようと思ったのはそれが理由です。 
 
西洋世界は、戦争が終わったあと、石器時代にもどってしまった都市の廃墟に立って日本人が求めたもの、 
その手ににぎりしめたいと思ったものは「自分が自分でいられる自由」だと思っていた。 
 
安倍晋三が首相になって、高い支持率を誇っているのを見て、どうやらそれは間違いだったらしい、と皆が思い始めている。 
 
「皆が思い始めている」と言っても、ここでいう「皆」は職業上やその他の理由で、日本をずっと関心をもって眺めてきたひとたちという意味で、 
大多数の人間にとっては、いま日本に関心を持つ人間が持っている疑問は、10年くらいあとになって初めて持つ疑問でしょう。 
 
それまで、のんびり待って、それから話をすればよさそうなものだが、なんだか、あと10年、ほんとうに日本は平和でいてくれるだろうか、 
とおもう機会が増えてきた。 
 
こうした局面では、ドイツ人たちのように、自分達が30年代から40年代にかけてやったことについて考えを変更したわけではなくて、 
一応、相手の気持ちをそこねないように謝ってはみせたものの、ほんとうはきみだっておかしかったじゃないか、と社会ごと信じている 
日本社会の頑固さは、日本の致命傷になりかねない、と思う。余計なお世話だけど。 
 
もういちど、なぜ、あの太平洋戦争がふたつの異なった戦争として歴史に存在するのか、考えてみることにも、 
少しは意味があるのではないかと思います。





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なんかスレタイに騙された気分だった。
日本は独立維持とアジア解放のために大東亜戦争に臨んだものであり、何ら非難されるべき謂れはない。
原爆投下は大量の民間人を大虐殺した国際法違反の戦争犯罪だ。
たとえ戦争でも民間人を殺すのは国際法違反であり戦争犯罪である。
広島長崎東京大空襲などで大量に民間人を大虐殺された国際法違反の戦争犯罪を僕は絶対に許さない。
原爆投下で戦争を早く終わらせて被害者を少なくしたなどと言うのは戦勝国の詭弁だ!
日本は唯一の被爆国だからこそ、もう二度と核の被害に遭わないために、周辺諸国の核への抑止力として核武装すべきだ!
いま日本がすべきなのはヤルタポツダム体制の打破だ!
GHQが押し付けた占領基本法に過ぎない米製偽憲法である日本国憲法と称される現行憲法を破棄して大日本帝国憲法を復元改正して自主憲法を制定し、その新憲法天皇主権をはっきりと明記して、自衛隊を正規の国軍化し徴兵制を導入し核武装して自主防衛体制を整えて、ロスチャイルドを中心とした国際金融資本が株主である中央銀行日本銀行から通貨発行権を政府の手に取り戻して、金本位制のもと政府紙幣を発行するべきだ!
声なき声に力を!
すめらみこといやさか!すめらみくにいやさか!すめらぎいやさか!(*ω*)